Ciao! (チャオ!)いらっしゃいませ!
"Mizko's "Via Marcona"は、ミラノ在住の店主(マダムMizko)がヨーロッパ諸国をはじめ世界を旅しながら出会った、日本では知られていないデザイナーの作品や、日本ではまだ売られていない商品を販売しているショップです。
ショップの名前 『Mizko's "Via Marcona"』 は「Mizkoのマルコーナ通り」という意味です。マルコーナ通りはブティックやレストランなどが建ち並ぶミラノに実在するストリート。
ブランド商品には飽きた方や卒業した方。高価な物は既に持っている。今はお手頃で、でも他の人と被らない物=Specialな物が欲しいという方。是非このショップを覗いて見て下さい。
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マダムMizkoの海外diary
夢は永遠に❤️
Readerの皆さん、日本からBonjour〜🇯🇵 (なんでフランス語 それは後ほど。) 本当に久しぶりの梅雨の日本に戻り、まだ時差ボケ中です🥱
そんな中先日、これまた久しぶりに日本で年を重ねました。 大阪からスタッフPesca、それに東京からはNちゃんが駆けつけてくれてのBirthday🥰 しかしその時は、今よりもっと時差ボケ中。 体内時計がミラノのまんまで、昼間眠くて、夜が深まれば深まるほど元気なMizko
アフタヌーンティーよりもっと遅い時間に、ティーではなくて、シャンパンをはじめとしたアルコールと、スイーツより多いセイボリーと共に…正にミラノのアペリティーボっぽいハイティーをThe Peninsula Tokyoにて。 見た目もキレイでしたし、美味しく頂きました。  しかし前夜祭で飲んでいたのと、まだ寝起きで顔浮腫ませてのスタート
二次会は、Nちゃんが見つけたヴェネツィアスタイルのバー、Bacaro(バーカロ)にて、閉店時間まで楽しい時間を過ごしました 写真を見たら、その頃になってやっと顔が起きていました
私は、語学学習が大好きで、今までの人生で多くの外国語を学んで来ましたが、フランス語は、あまりにも嫌な経験が多く、何度も挫折して、一番嫌いな語学でした 私のフランス語嫌いは周囲には有名です しかし、今年はその苦手を克服することにしました。 そして40数年ぶりに、本格的にリハビリを始めました。 そして3ヶ月…フランス語に出会って初めて、心から楽しい と思えました。
他の言語のレベルまで行けなくても、少しでも多くフランス語を身に付けて、もっとフランスの旅を楽しみ、そこでフランス語を通し、色々な方に出会いたい
学ぶことに年齢は関係なし 夢は永遠に
これからのMizkoの目標は、 『どうせババアになるならば、Specialなばあばになりたいの❤️』
そんなMizkoをこれからもどうぞ宜しくお願いします
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