Ciao! (チャオ!)いらっしゃいませ!
"Mizko's "Via Marcona"は、ミラノ在住の店主(マダムMizko)がヨーロッパ諸国をはじめ世界を旅しながら出会った、日本では知られていないデザイナーの作品や、日本ではまだ売られていない商品を販売しているショップです。
ショップの名前 『Mizko's "Via Marcona"』 は「Mizkoのマルコーナ通り」という意味です。マルコーナ通りはブティックやレストランなどが建ち並ぶミラノに実在するストリート。
ブランド商品には飽きた方や卒業した方。高価な物は既に持っている。今はお手頃で、でも他の人と被らない物=Specialな物が欲しいという方。是非このショップを覗いて見て下さい。
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マダムMizkoの海外diary
Mizko's Via Marcona 16th Anniversary❤️
本日2026年4月16日、Mizko's Via Marconaは16周年を迎えました   この間京都では17回の展示即売会を開催することが出来ました。 全く縁もゆかりもなかった京都とこのような長いご縁を頂き、そしてそこで出会った皆さんとのご縁に心から感謝申し上げます
そして前に少しお話ししましたが、2026年は2027年への改革の為の準備の年とさせて頂きます。 京都進出を考えた頃は、日本の文化が残る古都京都にて、歴史ある京町家の格子戸を開けたら、そこに広がるMizkoのイタリアの世界🇮🇹それがテーマでした。 しかし、ここ何年かは世界もどんどんと変わって行き、日本も外国人が急増し、特に京都の変化は大きいものです。 そこで、私もこのショップも大きく変化して行こうじゃないの〜と決心しました。
まだ詳細はお話しできませんが、既に新たなるMizko’s Via Marconaとしてスタートをしています。 そして一つだけこの場でお話しできることは、Mizko’s Via Marconaは、スタートから17年目になる2026年に、初めて海外出展します こちらももう動き出しており、準備に入っています。 そして今後の京都については準備が出来次第お知らせいたします。
Mizkoの挑戦はまだまだ続きます どうぞこれからもMizkoとこのショップを宜しくお願いいたします
写真右:Milano、PRADA本店前にてUNIQLOを着た悪魔(キャップとTシャツ、靴以外はUNIQLO)
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