ミラノ在住のマダムMizkoが世界の街を歩きに歩いて見つけた
Something Special な商品をあなたにお届するショップです

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京都市伏見区 ネイルサロン【ルキア】

Ciao! (チャオ!)いらっしゃいませ!
"Mizko's "Via Marcona"は、ミラノ在住の店主(マダムMizko)がヨーロッパ諸国をはじめ世界を旅しながら出会った、日本では知られていないデザイナーの作品や、日本ではまだ売られていない商品を販売しているショップです。
ショップの名前 『Mizko's "Via Marcona"』 は「Mizkoのマルコーナ通り」という意味です。マルコーナ通りはブティックやレストランなどが建ち並ぶミラノに実在するストリート。
ブランド商品には飽きた方や卒業した方。高価な物は既に持っている。今はお手頃で、でも他の人と被らない物=Specialな物が欲しいという方。是非このショップを覗いて見て下さい。

マダムMizko厳選!レアアイテム

マダムMizkoの海外diary
久しぶりの憧れの『日本の夏』❤️
Readerの皆さん、今日から8月。暑いですね〜☀️お体に気を付けてお過ごし下さいませね❤️

(写真:こんな暑い日は遠出せず、地元の裏通りや隠れ家が最高IMG_3613
氏神様をお参りした後は、古民家の隠れ家的なオシャレなお蕎麦屋さんにて一杯🥂)

さて久しぶりの『日本の夏』。
子供の頃の両親との思い出が重なります。
毎年過ごした伊豆下田の海
泳いだ後に海の家で食べたかき氷やラーメン。
浴衣を着せてもらい行った縁日での金魚すくい…とっても楽しかった〜〜〜
母に「みこちゃん、そろそろお家に帰りましょうよ〜。」と何度言われても止めず、何時間も踊り続けた盆踊り
我が家の屋上で母と最後に見た神宮外苑花火大会🎆IMG_3615
風鈴の鳴る音に蝉の声。
母の浴衣姿は美しく大好きでした(母は私とは全く違い、和服がとても似合う女性でした👘)
ただの『夏』ではなく、コマーシャルでも言われる『日本の夏』は、海外在住の私には「京野菜」のようなブランドみたいなスペシャル感がありました。
IMG_3617
そして10何年ぶりに過ごす『日本の夏』…
私が憧れていたものとはかけ離れていました
第一に昔より暑過ぎる‼️それもベタベタ度が凄過ぎる
昔は夜になると風が吹き、涼しさを運んでくれましたが、風すら殆ど吹かない。
こんな暑い中で、盆踊りも踊りたくない
金魚が可哀想過ぎる
我が家の周りでは蝉すら鳴いていないIMG_3621
かき氷の値段が高過ぎる3000円とは

昭和の頃の『日本の夏』が恋しいMizkoです。

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